私の親戚のおばあちゃん
本当にもっともっと長生きをしてもらいたい
私は親戚のおばあちゃんにどれほどお世話になったかわかりません
小さい頃からずっとおばあちゃんは私のお父さんの面倒を見てくれました
お父さんのお父さんはお父さんは40間違えました
お父さんが14歳の時に卵巣癌で亡くなってしまいました
私の実のおじいちゃんはお酒を飲んで本を読んであまり趣味のない人でしたけれども、本当に多分仕事は頑張ったと思いますが、特にこれといって酒を飲むしかなくて、本当に私としてはあまり好きなおじいちゃんでありません
私のおじいちゃんのおとしは会ったことがありません
どうしてかと言うとおじいちゃんはお父さんは14歳の時に肝臓癌で亡くなってしまったからです
本当におじいちゃんという人は仕方がない人です
本当におじいちゃんと女はどうしようもない人です

だけどおじいちゃんはいたから私が生まれてきたのであって、そのことに対し私はおじいちゃんに感謝をしようと思っています